| 2021年10月1日より杉並支部がスタートします。
支部長:清水和磨 練習場所:ブレイズスタジオ 東京都杉並区阿佐ヶ谷南3-5-14 連絡先:090-9305-6291 URL:https://dragon-media.jp/suginami/
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お知らせ
2021.09.01 1月に開催予定の全日本空道選手権大会および第6回世界大会について
空道連盟通知2021_10
2021年9月1日
1月に開催予定の全日本空道選手権大会および第6回世界大会について
記
9月に開催を予定していた全日本空道体力別選手権大会ならびに全日本空道シニア選抜選手権大会の中止を昨日通知したところですが、標記の件について全日本空道連盟の理事会で下記の通り決定しましたので、お知らせします。
1.第6回世界大会代表選手の選考方法
(1)一般:5月9日の大会と1月22日の大会のいずれかへの参加を必須とし、以下の基 準により得た点数の合計により選考を行う。
9月の全日本:優勝4点/準優勝3点/3位2点/4位1点
1月の全日本:優勝8点/準優勝6点/3位4点/4位2点
各カテゴリーでの代表選手は2名までとし、うち1名は総獲得点数の最も多い者を自動的に代表として決定し、もう1名については総獲得点数を参考としながら、強化委員会の意見も参考として選考する。
(2)ジュニア:1/22大会での順位により、選考を行う。
各カテゴリーでの代表選手は2名までとする。
2. 1月開催のジュニア選手権大会について
世界大会までに体重が増加することを見越して、ひとつ上のカテゴリーに出場することを認める。この場合、体重差が 10 ㎏以内でなければならないという条件を緩和する。
すなわち、例えばU16男子58㎏以下のカテゴリーの選手が、世界大会までの体重増加を見越して、予選では68㎏以下のカテゴリーに出場することを認める。
1月の全日本ジュニアは、世界大会の予選としては実年齢で12歳以上が対象になるが、この他に、11歳(U12)のカテゴリーおよび10歳(U11)のカテゴリーでの開催も実施する。
以上
2021.08.31 9月開催予定の全日本体力別大会および全日本シニア選抜大会の中止について
空道連盟通知2021_09
2021年8月31日
9月開催予定の全日本体力別大会および全日本シニア選抜大会の中止について
記
本日開催した全日本空道連盟の理事会において、9月26日に開催を予定していた全日本空道体力別選手権大会ならびに全日本空道シニア選抜選手権大会の中止を決定しましたので、お知らせします。
たいへん残念ではありますが、新型コロナへの感染が全国的に拡大している状況であり、感染防止の観点に加えて、緊急事態宣言が発令されている地域においては稽古に支障が出ているところもあることから、けが防止の観点からも、9月の大会の中止を決定いたしました。
同時に、青森県の方から9月30日までは県の施設の使用を停止する旨の発表がありました。
来年1月までには、ワクチンの接種が全世代において進み、全日本大会が開催できることを願います。
なお、今回中止となった全日本シニア選抜選手権大会の代替大会、および第6回世界大会の選考基準については、別途、速やかに通知することといたします。
以上
2021.08.31 支部情報 滋賀教室が開設されました
滋賀教室が2021年9月1日よりスタートします。
練習場所:滋賀県内の公共施設
指導員:京都支部指導員
緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の発令に伴い、練習日時等が未定となっております。
詳細は、京都支部HPをご覧ください。
2021.08.23 第6回世界空道選手権大会および第3回世界空道ジュニア選手権大会について
2022年の世界大会の日程についての正式なアナウンスは10月に行いますが、現時点でどのように予定しているのかを、お知らせします。
開催地:東京
会場:代々木第2体育館
開催日の優先順位:
①2022年5月23,24日
②2022年5月28,29日
③2022年6月3,4日
④2022年6月11日以降の可能性もあり
開催日は9月末に確定する見込みであり、確定し次第、正式にアナウンスします。
2020年10月に予定していた空道ワールドカップは、Covid-19の世界的な感染拡大により見送らざるを得ませんでした。世界レベルの大会の開催を待ち望んでいた選手のためにも、2022年の世界大会は是非とも開催したいと考えています。
それまでに各国でワクチン接種が進み、感染が収束することを切に願います。
なお、第3回世界空道ジュニア選手権大会における年齢基準は、2021 年 12 月 31 日とします。すなわち、2021年12月31日において以下の年齢であることとします。
U13:12歳
U16:13歳~15歳
U19:16歳~18歳


