関東地区
2019.09.03 9月15日(日)の交通規制について
「2019 北斗旗全日本空道無差別・ジュニア選手権大会 関東予選」の同日、
マラソングランドチャンピオンシップ(2020年東京オリンピック男女マラソン日本代表選手選考レース)が行われ、
中央区スポーツセンター周辺が交通規制となります。
ホームページを確認し、できるだけ公共の交通機関をご利用ください。
詳しくは下記HPでご確認ください。
2019.03.13 2019北斗旗全日本体力別選手権関東予選試合レポート
-230
古豪である朝岡が注目されたが、高岡に敗れる。実績ある荒井から一本勝ちしたを下した高岡は19歳、経験は半年。高岡と小松では高岡が優勢勝ち、世代交代が印象づけられた。
-240
18歳の鴇田は右の蹴りが早くかつ強烈。ポイントを次々と奪い、決勝では世界大会代表の横浜北・服部を破ったが、組みでは服部に一日の長があった。本戦での再戦が期待される。
-250
「巌流島」でも活躍する極真拳武会の原翔大が参戦、台風の目となった。実績ある野田を下し二勝したものの棄権した。優勝した山本との全日本での対戦が期待される。
-260
無級のエフェヴィガが身体能力の高さと当て勘を駆使、遠い間合いから暴風雨のように飛び込んで優勝。全日本でも闘いぶりが注目される。
+260
イウン・チョルが優勝した。
女子
-220
二人参加のため二戦したが、一勝一敗。内容も互角で三好が勝ちとなった。熊谷とともに気迫溢れる闘いぶりで、観客を沸かせた。
+220
古豪の吉倉が往年の突進力なく敗退。内藤が打撃の合間に組まない投げを交え、空道らしい闘いぶりで優勝した。
シニア
格闘軽
各試合でポイントを取った攻撃力ある海老原が優勝した。
重
100kg前後の迫力ある闘いは、右クロスが的確にヒットした小林が優勢勝ち。
空道
軽
実績ある強豪同士で見応えある決勝は、4-1で糸永の勝ち。糸永は中量級の平石とともに安定した闘いぶりだった。
軽中
一般部でも実績のある甲斐が、手堅く優勝。
中
蹴りを脛ブロック、組んでは巴投げを駆使する平石が、ダメージもなく優勝した。
軽重
高尾同士の闘いとなり、吉永が手数の差で優勝。
重
横山が強豪・小田との決勝を制した。
超重
二勝一敗が二人の混戦で、直接対決を制した野村が優勝した。
2019.02.26 3月3日(日)関東大会に関わる交通規制についてお知らせいたします。
3月3日(日)は東京マラソンと同じ日にあたり中央区スポーツセンターの前の通りがコースになります。9:00から15:00位まで交通規制となり通行が出来なくなります。
東京マラソンに関するホームページをよくご確認くださいますようお願い申し上げます。
東京マラソン2019交通規制で検索すると「交通規制のお知らせ」が出ます。
www.marathon.tokyo/about/traffic/
尚、中央区スポーツセンターの武道場は地下1階となるため携帯電話の電波は入りません。
【最寄りの交通機関】
・都営地下鉄新宿線浜町駅下車 A2番出口 徒歩2分
・東京メトロ半蔵門線水天宮前駅下車 7番出口 徒歩10分
・東京メトロ日比谷線人形町駅下車 A2番出口 徒歩8分
・都営地下鉄浅草線人形町駅下車 A3番出口 徒歩10分
※利用者専用駐車場(有料)台数に限りがありますので、公共の交通機関をご利用ください。