大道無門 コラム16 指導法及び”型”の意義の一考察
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1986年1月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 前回は守・破・離〟という言葉を引用して、空手の指導について述べてみた。そこで今回はさらに話を進めてみようと思う。 基本 … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1986年1月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 前回は守・破・離〟という言葉を引用して、空手の指導について述べてみた。そこで今回はさらに話を進めてみようと思う。 基本 … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1986年1月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 第八章接近戦からの連繫2 これは肘打ちに対して相手が完全に両 腕でガードした状態とか、肘打ちが極まってからのダメ押しと … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1986年1月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 第八章接近戦からの連繫2 1月号で紹介した「左肘打ち→右肘降ろし」は、左肘に対しては右腕を上げ、右肘に対しては左腕をあ … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年12月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです だいたいの選手は、その組手スタイルを見れば誰に指導されたか、どこの流派であるかわかるものである。しかし大道塾の選手は … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年12月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 分解2肘打ちから膝蹴りへの移向が基本 このように肘の連打で相手にダメージを与え膝蹴りで相手の頭部、腹、脇腹、大腿、金 … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年12月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 【写真1】オーソドックスな肘打ちの出し方 横アゴにある拳を自分の胸を突くような感じでおろす。同時に肩を45度回転させ … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年12月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 格闘コンビネーション 第八章接近戦からの連繋 “空手は一撃必殺” これはフィクションである。 … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年10月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 空手とは何だろう。どんな技術(手段、方法)を空手と言い、どんな理念を空手と呼ぶのだろうか?こういう声をよく耳にする。 … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年11月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 分解1 トリックに上下の変化を加える 前のトリックが右ストレート→左ストレートといったように左右横の変化で相手をし … 続きを読む
この連載は『月刊空手道』(福昌堂発行)1985年11月号に収録されたものです。肩書は掲載当時のものです 解説・指導/大道塾代表・東孝 協力/賀上賢一・渡部行彦 第七章 トリック攻撃 分解1パンチのトリッカクは肩だけ出す … 続きを読む